July 13, 2009

クラインのマンゴーキャンディー

クライン(Les Bonbons Klein)のマンゴーキャンディーを久しぶりに買いました。

スイス製の飴なのですが、一粒食べると止まらなくなります!
成城石井やプラザに行く度に買っては、シュガーフリーなのをいい事に食べまくってます(笑)

日本のシュガーフリーはどうしても甘味料独特の変な味がして全くおいしいと思えません。特に最近はそれが主流になってしまっていて、今コンビニに置いてある飴は9割が変な味です。
舌の肥えた日本人が良くあれで満足しているなといつも不思議です。

このキャンディーはそんなことは全くなく、普通においしいです。

値段も¥210.-と輸入菓子にしては手頃です。40g(30粒くらい??)入ってます。
ほかにもグリーンアップル、コーラ、ラズベリー、ブルーベリー、メンソール等色々味があるみたいです。 (詳細はこちらのサイトで。)

海外の食べ物は「まずいか、ハマると抜け出せなくなるほどウマいか」極端だと思います。
それに比べ、日本の食べ物はどれも無難においしいけど、逆にずっと食べ続けたい味に出合える事はまずない。。気がします。

日本人だからそう思うのでしょうか?

1 comment:

  1. Operaからコメントしてまーす^^とっても軽~い!!!
    その飴のコーラ味は買ってみたことあるよ!それもちょうどいい甘さだったナ。1個1個ラッピングを外す手間が無いのもいいよね!(結構重要?!!)
    日本の飴でずっと食べ続けたいやつ・・・んーーー最近のでは思いつかない!確かに!あ、パイン飴には高得点あげるかな~

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